カール・フリ-ドリヒ・シンケル

カール・フリ-ドリヒ・シンケル

シンケル

Schinkel, Karl Friedrich

1784年3月13日 – 1841年10月9日 (57歳没)

ドイツ 建築

カール・フリ-ドリヒ・シンケルの人物情報

ドイツの建築家・画家。プロイセンの新古典主義建築を代表する人物であり、19世紀前半のドイツ最大の建築家と称される。
1781年プロイセンのNeuruppinで生まれる。フリードリヒ・ギリーに建築を師事したが、画家やステージデザイナーとしても活動した。1815年にプロイセン政府の建築家に任命され、ベルリンのアルテス・ムゼウムなどを手がけた。1841年ベルリンで死去。