ジョルジュ・ブラック

ジョルジュ・ブラック

ブラック

Braque, George

1882年5月13日 – 1963年8月31日 (81歳没)

フランス 絵画

ジョルジュ・ブラックの人物情報

フランスの画家。1882年パリ近郊に生まれる。1906年アンデパンダン展に入選。元来は印象派であったが野獣派に接近した。1907年の巨大な立方体が崩れ落ちる「レスタックの家々」はキュビズムの由来となった。後に独自の道を歩み、知性的で構成された独自の画風を確立した。